2014年04月10日

王の獲物は無垢な花嫁■訂正

『王の獲物は無垢な花嫁』(ヴァニラ文庫/夏川まどか)に誤りがありました。

本文154頁4〜5行目

【誤】
「本当か。私が見たのは雌の鹿だった」
「私が見たのは……立派な角を生やした大きな雄でした」

【正】
「本当か。私が見たのは、立派な角を生やした大きな雄の鹿だった」
「私が見たのは……雌だと思います。角がありませんでしたから」

ご迷惑をおかけして申し訳ございませんが、よろしくお願いいたします。

posted by 夏川・松浦 at 21:05| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ

2014年04月03日

著者インタビュー

パピレスさんの特集で、『王の獲物は無垢な花嫁』の著者インタビューを載せていただいております。
ぜひ覗いてみてください。
 http://www.papy.co.jp/act/page/topics/ln_natukawa.htm

携帯専用サイトでは、ライトノベルのコーナーにあります。
 http://www.papy.co.jp/cnt/?ac=a-m46c1cf1&pg=/pmb/

リンクから飛べない場合は、検索エンジンで「パピレス」を検索してみてください。

posted by 夏川・松浦 at 19:14| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ

2014年04月02日

乙女ノベル◆王の獲物は無垢な花嫁

乙女ノベル『王の獲物は無垢な花嫁』(ヴァニラ文庫/夏川まどか)が発売されました。
挿絵はサマミヤアカザさんです。
文庫本と電子書籍、どちらもありますので、よろしくお願いいたします!

ヴァニラ文庫公式サイト▼
 http://vanillabunko.jp/vbl8/

その他お試し読みなど▼
 http://n-m.daynight.jp/diarypro1/diary.cgi?no=107

結婚式のさなか、花嫁のオルガは、突然躍りこんできた騎馬の賊にさらわれてしまう。賊の正体は、なんと王子のアデルバート。アデルバートはオルガを自分の妻にすると言い、力ずくで自分のものにしようとするが……。
一方、もう1人の王子、クレメントもまた、オルガを手に入れようと画策していた……。
「白い鹿を射止めた者を次の王とする」――古いしきたりのせいで王位争いに巻きこまれた少女の運命は!?
波乱万丈なヒストリカル・ロマンス。

4/3からパピレスさんで、著者インタビューも掲載されます。
PCとスマホはトップページ、ガラケーはライトノベルのコーナーです。
ぜひ覗いてみてくださいませー。

posted by 夏川・松浦 at 22:46| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ